与田剛監督の肩幅や身長体重は?昔の現役時代の画像や動画の投球が凄い!

プロ野球

 

中日ドラゴンズ監督である与田剛監督ですが2019年から指揮を執っている。現役時代の与田剛監督は剛腕投手して活躍し、当時157キロという球速を投げて日本人最速投手としても話題になった。そして、体形も逆三角形で非常に広い肩幅がトレードマークとなっており、ネット上でも話題になっている。本日は与田剛監督について記事を更新していきたいと思います。








 

与田剛監督のプロフィール

 

 

名前:与田剛 (よだ つよし)

生年月日:1965年12月4日生まれ

出身地:福岡県北九州市

身長:182cm

体重:84㎏

出身高校:木更津中央高等学校

出身大学:亜細亜大学

社会人:NTT東京




 

与田剛監督の肩幅や身長体重について

 

現役時代の与田剛監督は投手として注目された選手でした。

当時の与田剛監督は150キロを投げる剛腕投手で、私もテレビ観戦して与田剛監督の投球をリアルタイムで見ていた。

当時の体形も今と変わらず、逆三角形の体形でしたがマネキン人形のような体形で肩パットでも入っているのではないかと疑ったくらい凄い肩幅が印象的な投手でした。

 

2019年から中日ドラゴンズの監督に就任した与田剛監督ですが、やはり野球ファンが気になるのは肩幅のサイズみたいですねー。

ネットでのキーワードも『与田剛 肩幅』と出現するくらいですので注目度が高い!実際に与田剛監督の肩幅は何センチあるのか調べて見たところ、肩幅が60cmあるとの情報もありました。

 

肩幅60cmと言葉や文章で伝えてもピンとこないですよね。

画像で比較して見たので見てみましょう。

 

 

真ん中に座っている宮本慎也さんと与田剛監督の肩幅を比べて見ると、かなり肩幅が広い事が分かります。

もう一つご紹介したいのが、巨人とメジャーリーグで活躍した松井秀喜さんとの比較画像です。

 

 

あの松井秀喜さんと並んでも、与田剛監督の肩幅は広い事が分かります!

皆さんもご存じの通り、松井秀喜さんも大きな選手でしたので与田剛監督の肩幅の凄さは分かると思います。

あの肩幅はどのようにして作られたのか?

小学校や中学校時代も肩幅が広かったのでしょうか?

与田剛監督の幼少期の画像等があれば是非拝見したいものですね。

 

 

与田剛監督の身長や体重についてはプロフィール欄にも書きましたが、身長は182cmで体重は84㎏ですね。

 

私事なんですが、与田剛監督が現役時代に写真を一緒に撮ってもらった事があるんですが、今その画像を見てみても、物凄い肩幅をしていました。

その写真は高校時代に撮っていただいた写真ですので、もう25年前位になります。

自分の顔も若いですが、与田剛監督の顔も若いです。

時間が経つのはあっという間ですね!

懐かしい写真ですが、大切に保管してあります。(笑)




 

与田剛監督の現役時代の画像や動画

 

1989年のドラフト1位で中日ドラゴンズに指名されて、翌年の1990年から1軍で出場機会を得ている与田剛監督ですが、現役時代はどんな投手だったのか?

このブログを読んでいる若い方は、与田剛監督の現役姿を見ていないと思うので、現役時代の投球などをブログでご紹介させていただきます、!

 

1990年から活躍して引退は1999年であるが、実質9年という短いプロ野球人生でしたた。

どんな投手だったのか見てみたいと思います。

 

 

今となれば150キロを超える速球は珍しくなかったですが、当時のプロ野球では140キロ後半を投げる投手はそんなにも居なかったような気がします。

 


与田剛監督の現役時代の動画を久しぶりに見ましたが、奇麗なストレートですね!

非常に懐かしく思いました。




 

与田剛監督のまとめ

 

本日は中日ドラゴンズの与田剛監督について記事を更新しました。

2019年の監督1年目でどのような采配をし、中日ドラゴンズを優勝争い迄持って行けるのか?

非常に楽しみです!

与田剛監督の投手陣の采配には注目していきたいと思います。

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

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