徳丸天晴(智辯和歌山)高校通算本塁打数や経歴は?プロ注目のスラッガー!

高校野球

智辯和歌山高校野球部の徳丸天晴選手について記事を更新したいと思います。徳丸天晴選手の名前の読み方ですが、『とくまる てんせい』と読みますが、非常に珍しい名前ですので覚えやすいですね!プロ注目の選手で将来はドラフト候補とも言われており、将来が楽しみな選手です。本日は徳丸天晴選手について色々調べて見たいと思います。





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徳丸天晴選手のプロフィール

 

 

名前:徳丸天晴 (とくまる てんせい)

生年月日:2003年生まれ

出身地:大阪府大阪市

身長:184cm

体重:79㎏

投打:右投げ右打ち

出身中学校:大阪市立蒲生中学校

出身高校:智辯和歌山高等学校

出身:大阪東ボーイズ

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徳丸天晴選手の中学校時代について

 

それでは徳丸天晴選手の中学校時代について調べて見たいと思います。

徳丸天晴選手は大阪府大阪市の出身で、大阪市立蒲生中学校の出身です。

中学校の野球部には所属しておらず、大阪東ボーイズに所属しておりました。

 

大阪東ボーイズ時代には中学通算22本の本塁打を打っている。

中学校時代に22本の本塁打は凄い!

試合で使うグランドの大きさの大小はあると思いますが、ボールを遠くへ飛ばす技術は持っている選手だったんでしょうね。

 

これだけの数字を残している選手ですから、恐らく全国の強豪校からの誘いがかなりあったと思われます。

徳丸天晴選手の地元である大阪の高校からも誘いはあったのでしょうか?

大阪桐蔭高校とかは有望な中学生をスカウトしているので、もしかしたら徳丸天晴選手も声が掛かっていたかも知れませんね。

 

智辯和歌山高校野球部に入部した理由は、小学校の頃に阪神タイガースジュニアに選出されており、当時の監督が中谷仁監督だったそうです。

その縁もあって、智辯和歌山に進んだのではないかと言われております。

 

それから大阪東ボーイズ時代は投手もしていたそうですが、どんな球を投げるのかも気になるところですが、球速も速そうな感じがします。

あれだけの恵まれた体格をしている選手ですから、かなりのスピードボールを投げそうな感じです。

 

智辯和歌山高校野球部で投手はするのでしょうか?

やはり打者に専念させるのか?

中谷仁監督の采配にも注目していきたいと思います。

甲子園でいきなり投手デビューもあるかも知れませんね。

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徳丸天晴選手は1年生で甲子園デビュー!

 

徳丸天晴選手は中学校を卒業後、智辯和歌山高等学校に入学し1年生の春からベンチ入りし、非常に期待の強さがうかがえます。

1年生の夏の甲子園では4番バッターでデビューしている。

 

3回戦の星稜高校戦で1-4で敗れている。

1回戦から3回戦まで、全ての試合で4番を任されており、甲子園では3安打を放ったが、本塁打は0であった。

 

 

上記の動画は1年生の夏の甲子園大会です。

非常に痛烈な打球で、1年生とは思えない打球ですし、体格も1年生には全く見えません。

徳丸天晴選手が3年生になった時には、一体どんな体格になっているのでしょうか?

そして、現在の高校通算本塁打数は6本との事ですが、この記録がどこまで伸びるのかも非常に楽しみな選手の一人です。

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徳丸天晴選手のまとめ

 

智辯和歌山高校野球部の徳丸天晴選手について記事を更新しました。

徳丸天晴選手は1年生から名門智辯和歌山高校野球部の4番バッターとして活躍しており、将来が楽しみな選手の一人です。

 

高校卒業後の進路についても気になるところですが、プロへ進むのか?それとも大学へ進学するのか?

この辺りにも注目していきたいと思いますが、その前に甲子園でどんな活躍を見せてくれるのか?

要注目のバッターである。

 

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

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