ラジニ・レメティキ(拓大)出身地やベストタイム記録は?箱根駅伝の区間賞は?

箱根駅伝

 

拓殖大学注目の選手である、ラジニ・レメティキ選手に注目しております!出身地やベストタイム記録はどれ位なのか調べて見たいと思います。2020年箱根駅伝に1年生ながらエントリーされており、2区を走るのが濃厚とされております。やはり2区には各校のエースが走りますので、どのようなレース展開となるのか当日が楽しみですね!





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ラジニ・レメティキ選手のプロフィール

 

 

名前:ラジニ・レメティキ

生年月日:1998年12月21日生まれ

出身地:ケニア

身長:164cm

体重:45.5cm

血液型:不明

出身高校:オファファ・ジェリコ高校

出身大学:拓殖大学

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ラジニ・レメティキ選手の出身地について

 

箱根駅伝は昔から楽しみにして見ていますが、外国人留学生の活躍は素晴らしい物があります。

私の記憶の中では、山梨学院大学の留学生の活躍が凄かった記憶があります。

当時の走りを見て、日本人が全く勝負できない身体能力の高さをテレビで見ていて、この人たちは疲れを知らないのか?

それくらいのレベルで、留学生が何人抜くのかを見るのが楽しみでしたね。

箱根駅伝でも10人抜きとかは当たり前でしたよね!

 

さて、話を戻しますが、ラジニ・レメティキ選手の出身地は『ケニア』です。

ケニアの国名は分かるのですが、イマイチ場所が分からない人もいると思いますので、地図で確認して見たいと思います。

 

 

ケニアは東アフリカに位置しています。

人口は3861万人。

ケニアの気候ですが、年中熱いイメージだったんですが違うみたいですね。

赤道直下の地域ですが、標高1700m前後に位置しており、平均気温が10℃から28℃なんだそうです。

結構すごしやすそうな感じですね。

逆に日本の方が気温が高いのにはちょっと驚きました!

 

ケニア人選手にとって、日本の冬は凄い寒く感じるかもしれませんね。

日本だと0℃の日もありますからね。

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ラジニ・レメティキ選手のベストタイム記録について

 

 

ラジニ・レメティキ選手のベストタイムや駅伝の記録について気になる人も多いのではないでしょうか?

拓殖大学に入学してからの記録について調べて見たいと思います。

 

2019年出雲駅伝      3区 区間5位

2019年全日本大学駅伝   2区 区間3位

 

ラジニ・レメティキ選手は1年生ながら出雲駅伝と全日本大学駅伝を経験し、非常に安定した走りを見せているランナーです。

2020年の箱根駅伝にもエントリー済みで、2区を走るのが濃厚とされている。

二つの駅伝を経験している為、2020年の箱根駅伝でも大崩れしないと思われますが、やはりエースが揃う区間ですから、少なからずプレッシャーもあると思います。

1年生での箱根駅伝でどこまで順位を上げられるか、楽しみな選手です!

 

2区ラジニ・レメティキ選手が上位に立ち、3区の赤崎暁選手に上手くタスキが渡れば往路で上位に顔を出す可能性は非常に高いと思われます。

 

その後の展開では優勝候補を脅かす存在になりそうなレース展開になりそうです。

 

5000m       13分40秒16

10000m      27分51秒91

ハーフ         1時間01分23秒

 

上記はラジニ・レメティキ選手の個人成績です。

10000mは2020年箱根駅伝のエントリー選手の中でも3位の成績

ハーフマラソンでは2位の成績であり、注目度も高い選手だ。

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ラジニ・レメティキ選手のまとめ

 

本日は拓殖大学の注目ランナーであるラジニ・レメティキ選手について記事を更新しました。

ケニア出身の選手で1年生から結果を残している選手ですので、今後はエースとして活躍するのは間違いない選手です。

 

2020年箱根駅伝では2区が濃厚とされており、各校のエースとどのようなレースを展開するのか非常に楽しみです!

区間新記録等の大記録にも期待しております。

 

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

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