野間峻祥の足の速さが半端ない動画を見よ!守備での強肩ぶりを見よ!

プロ野球

広島東洋カープの野間峻祥選手の足の速さに注目が集まっている。どれだけ足が速いのか?非常に気になりますが、2018年の野間峻祥選手の盗塁数は17個であります。トップの選手はヤクルトスワローズの山田哲人選手の33個ですが、2019年は山田哲人選手を追い抜く事ができるのだろうか?本日は野間峻祥選手について記事を更新していきたいと思います。





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野間峻祥選手のプロフィール

 

 

名前:野間峻祥 (のま たかよし)

生年月日:1993年1月28日生まれ

出身地:兵庫県三木市

身長:180cm

体重:83㎏

投打:右投げ左打ち

出身高校:神戸村野工業高等学校

出身大学:中部学院大学

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野間峻祥選手の足の速さがヤバイと話題に

 

ネットで野間峻祥と検索すると、『足の速さ』というキーワードが出てくる。

色々調べてみたところ、50mを5秒8のタイムで走るそうです。

 

このタイムがどれほど早いのか、調べて見たところ陸上選手である朝原宜治選手でも5秒75というタイムであります。

そして、あの有名な陸上選手であるウサイン・ボルト選手の50mのタイムは5秒47である。

野間峻祥選手のタイムは世界で活躍する選手とそこまで大きな差が無いタイムである。

タイムだけ見てしまうと、オイオイオリンピック狙えるんじゃないの?そんな声も聞こえてきそうですが・・・。

 

しかしこれには色々な問題があって、測定方法の違いにより好タイムが出ているといいます。

陸上選手の場合は電気計時ですから、しっかりと計測されますが、野間峻祥選手の場合はストップウォッチでの計測ですので、誤差も生じるといいます。

 

1997年に西武ライオンズで活躍した松井稼頭央選手は、1シーズン62個の盗塁を決めている。

非常に素晴らしい記録ですし、勿論の事ですが足が速く無いとこのような記録は作れない。

そして、松井稼頭央選手がテレビ番組の企画で50mを電気計測で走った時には6秒6というタイムだったそうです。

 

ですから野間峻祥選手の5秒8という数字も、電気計測で測るともっと遅いタイムになるのではないか?と思っております。

 

それから、高校野球に関しても同じ事が言えますね。

甲子園出場選手を紹介する欄に50mの記録等が書いてある時があります。

5秒7とか5秒8など選手の記録が書いてあり、足の速い選手だという事が分かるようになっていますが、恐らくこの場合も電気計測ではなくて、ストップウォッチでの計測だと思うので、足の速い選手であることは間違いないですが、正式な記録では無いみたいですので、まあ参考までにしておきましょう。

 

野間峻祥選手の足の速さが実感できる動画を探してみたところ、このような動画がありましたので、掲載しておきます。

 

 

 

野間峻祥選手、足早いですね!

あーそれから、50m走とベースランニングとでは同じ走ると言っても少々違った部類なので、50m走が遅くてもベースランニングが早い選手もいれば、それとは逆のパターンの選手もいます。

野間峻祥選手の場合は、次の塁へ果敢にアタックする姿は非常にカッコいいと思います。

次の塁を狙う姿勢が、相手の守備を乱してチャンスに繋がるという、良い方向へ向かいますし、守っている選手も守りづらいですからね。

野球は打って守るだけではなく、足を使った攻撃も見どころがありますね。

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野間峻祥選手の強肩や守備範囲も広い

 

足の速い野間峻祥選手ですから、守備範囲も非常に広いし強肩の選手である。

野間峻祥選手の強肩を動画で見てみましょう。

 

 

私も高校時代に同じ外野手としてプレーしていましたが、2番目の本塁でアウトにした送球はかなりエグイですよ!

めっちゃ球が伸びてますし、コントロールも抜群です!

あの送球はアッパレとしか言いようが無いですね。

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野間峻祥選手のまとめ

 

本日は広島東洋カープの野間峻祥選手について記事を更新しました。

2019年現在、26歳というまだまだ若い選手ですから、今後の活躍も非常に期待できると思います。

打って走って守れる選手ですから、そろそろタイトルも狙って欲しいと個人的には思っております。

後は怪我が無く、無事にシーズンを乗り越えて欲しいと思います。

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

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