みやぞんは障害者施設に勤務していた!ひどい家庭事情とはいったい?

芸能

 

お笑い芸人のみやぞんは芸人になる前に障害者施設に8年間勤務していたそうです。どこの障害者施設なのかもはっきりと分かっているそうです。みやぞんさんはひどい家庭環境で育ったとの噂ですが、本当の所はどんな環境だったのでしょうか?本日はみやぞんについて調べてみたいと思います。

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みやぞんのプロフィール

 


名前:みやぞん 

本名:宮園大耕

生年月日:1985年4月25日生まれ

血液型:A型

出身地:東京都足立区

身長:172cm

体重:70キロ

趣味:野球、格闘技、ギター

出身高校:東京都立荒川商業高校

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みやぞんが勤務していた障害者施設とは

 

『葦の会作業所』という知的障害のある人の為の福祉サービス事業所に8年間勤務していたみやぞん。

この8年間は正規の雇用で働いていたそうですので、アルバイトなどでは無いです。しっかりと正社員として働いていたそうです。

23歳の頃から葦の会作業所で働き出したそうで、仕事内容はパソコンでの記録入力や会報の作成、入所者の送迎に使うワゴン車の運転等をしていたそうです。

私はみやぞんのように障害者施設で働いた事がありませんので、どのような仕事内容なのかしっかりと把握できておりません。

ただ、みやぞんの障害者施設での勤務態度は非常におとなしい性格だったという事です。

会社に入った時は、よく高熱を出し休んだりしていたそうです。

メンタルが弱い人間だったと思われていたそうです。

 

お笑い芸人の方って、仕事のオンとオフをはっきりと分けている方が多いと思います。

仕事でテレビが回っている時は、明るい性格を前面に出しているけでど、仕事が終わると全く喋らない方とかもいますからね。

ずーっと仕事のテンションで365日生活していたら、疲れて倒れてしまいますよね。

 

障害者施設に勤務していた方の証言では大ちゃん(みやぞんの事)は甘いものが非常に苦手だったという事です。

頂き物で甘い物は一切手に付けなかったそうです。

しかし、今ではテレビの番組でスイーツの食レポをしている姿をみると、同僚らはビックリしているそうです。

本当は食べたく無い物でも、仕事と割り切って何でも食べているんでしょうね。

あーこれ食べれない、あーこれ嫌いでは、その内仕事が貰えなくなってしまい生活できなくなってしまいますからね。

少し余談になってしまいましたが、みやぞんはおとなしい性格だった事が分かりました。

障害者施設の関係者は今でもみやぞんの事を応援しているそうで、この事から職場では皆さんから好かれていたという事が分かりました。

でも、お笑い芸人でブレイクして、昔の職場の方から応援してもらえる事ってなんかイイですね。

これもみやぞんの人柄が表れていますね。

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みやぞんの複雑な家庭事情とは

 

みやぞんの家庭はかなり複雑だと言う事ですが、皆さんはご存じだろうか。

私はみやぞんが24時間マラソンのランナーに決定してから初めて知りました。

みやぞんの兄弟はみやぞんを含めて5人兄弟である。

みやぞんは末っ子として生まれましたが、4人は全て女である。

しかし、長女・次女の父親と三女・四女の父親が違う。

そしてみやぞんの父親も違うのである。

 

ですからみやぞんの母親は3人の男性との間に子供をもうけたという事である。

このような家庭環境で育った人は、私の周りでは聞いた事が無いですね。

みやぞんのお母さんも5人の子供を産んだわけですが、生活も非常に大変だったと思います。

母子家庭で育ったと言われていますので、みやぞんを産んでから離婚をしたのか、未婚の母としてみやぞんを産んだのかは分かっておりません。

このような複雑な家庭環境で育ったみやぞんですが、ハングリー精神も強いと私は勝手に思っております。

24時間テレビのトライアスロンも完走してくれると思っております。

頑張って欲しいと思います。

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

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