真鍋慧(広陵)の読み方や父親と母親について。兄弟や中学時代も気になる!

高校野球

スーパー1年生が広島の広陵高校野球部にいるとの情報で、気になったので調べてみたところ、規格外の1年生であった。

真鍋慧選手の名前の読み方は何て読むのだろうか?

それから真鍋慧選手の父親や母親についてもどんなご両親なのか気になるところですね。

父親の野球経歴も気になるところ。

そして真鍋慧選手の中学時代はどんな選手だったのか、調べてみました。

スポンサードリンク


 

真鍋慧のプロフィール

 

 

名前:真鍋慧 (まなべ けいた)

生年月日:2005年6月17日生まれ

出身地:広島県広島市

身長:189㎝

体重:88㎏

投打:右投げ左打ち

出身中学校:広島市立瀬野川東中学校

出身高校:広陵高等学校

所属:広島安芸リトルシニア

 

真鍋慧の読み方は?

 

真鍋慧選手の読み方ですが、最初見た時にはすぐに読めませんでした。

真鍋慧(まなべ けいた)と読みます。

最近の高校生は難しい読み方が多いような気がする。

やはり時代でしょうかね。

 

真鍋慧の父親や母親はどんな人物なのか?

 

それでは真鍋慧選手の父親や母親はどんな人物なんだろうか?

注目される選手となった真鍋慧選手を育てた、ご両親ですから父親も野球をしていたのだろうか?

気になるところです。

 

調べてみたところ、真鍋慧選手の父親や母親については現在のところ情報が出ていないようですね。

今後何か情報が入り次第、このブログに追記していきたいと思います。

 

真鍋慧の兄弟はいるのか?

 

ご両親に続いては真鍋慧選手の兄弟について気になるところですが、実際に兄弟は何人いるのだろうか?

真鍋慧選手には4歳年上の兄がいるのだが、その兄は真鍋駿さんと言います。

 

真鍋駿さんは広島商業高校野球部の出身であり、2019年の夏の選手権大会に主将として出場している。

甲子園での成績は2回戦から登場し岡山学芸館高校と対戦し5−6で惜しくも敗戦している。

 

広島商業高校野球部と言えば、春夏共に甲子園では優勝経験のある超名門校である。

その学校で主将を務めて、甲子園に出場したのは凄い事だと思います。

 

真鍋慧選手はそんな兄の背中を見て育ち、広島商業へ進学ではなく、広陵高校へ進学した理由は、兄を超えたかったからだそうだ。

そして広陵高校で兄が成し遂げられなかった、日本一を目指す。

 

しかし、兄弟で甲子園に出場できるなんて羨ましいですね。

甲子園に出場するのは本当に一握りの選手達だけです。

3年間の高校野球生活で5回出場する選手もいれば、一度も甲子園に出場することができない選手もいる。

 

この差はなんだろうと考えると、やはり努力した選手が甲子園に出場できるのだろう。

人並みに努力しただけでは、夢は叶いませんね。

人の倍以上の努力が必要なのかも知れません。

 

真鍋慧選手の中学時代について

 

真鍋慧選手の中学時代はどんな選手だったのだろうか?

中学校時代は広島安芸リトルシニアに所属して野球をしていたが、中学時代から非常にパンチ力のある打球を飛ばしていた。

 

中学時代は内野手兼投手で活躍している。

広島安芸リトルシニア時代には特に全国大会等には出場経験が無いようです。

中学日本代表等の選出も無いようですね。

 

コロナの影響もあって、世界大会も恐らく中止となっていますので、もし世界大会があれば、選出されていたかも知れません。

 

しかし、下記の動画を見ても分かりますが、中学時代から別格の体型をしており、非常に体も大きい選手でした。

 

 

恐らく他の強豪校からも誘いはあったと思います。

やはり広陵高校と言えば全国でも名門高校ですし、同じ広島県にある学校ですから、広陵高校野球部を選んだんでしょうね。

 

真鍋慧の高校通算本塁打数は何本?

 

真鍋慧選手は高校1年生から広陵高校にベンチ入りする選手である。

気になる高校通算本塁打数は何本なのか?

調べてみたところ、高校通算本塁打数は2021年11月現在で7本の本塁打を放っている。

 

まあ、本塁打の数だけではないですし、チャンスでどれだけ打てるかだと思っている。

名門校の4番バッターですから、相手チームからは厳しいマークを受けると思いますが、それでも安打や本塁打をどれだけ打てるか、勝負強さが必要ですね。

 

同じ1年生で高校通算48本塁打を放っている選手、花巻東の佐々木麟太郎選手がいるが、こちらの選手も2022年春の選抜高校野球大会への出場がほぼ確定しているので、スラッガー同士の対決も実現するかも知れませんね。

九州国際大付属の佐倉侠史朗選手も同じ1年生スラッガーです。

 

 

真鍋慧のまとめ

 

本日は広島県にある広陵高校野球部の真鍋慧選手について記事を更新しました。

真鍋慧選手は1年生の夏からベンチ入りしている注目のスラッガーであり、今後益々活躍が期待される選手の一人である。

 

2022年春の選抜高校野球大会にも出場がほぼ確定していますので、甲子園の舞台で真鍋慧選手が見れるのは非常に楽しみである。

大舞台でどんなバッティングを見せるのか、期待したいところですね!

 

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

下記にも関連記事がありますので、是非お読み下さい!

スポンサードリンク