マイナポータル特別定額給付金10万円申請方法!いつからスタート?

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新型コロナウイルスの影響で、日本経済が悪化しているのは日々のニュースでも報じられております。ありがたいことに特別定額給付金の10万円支給が決定しましたが、申請方法も2通りあるそうですが、どのように申請するのか調べてみました。マイナポータルについてや申請方法はいつからなのか、調べてみました!





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マイナポータル申請方法とは?

 

それではマイナポータルの申請方法について調べてみたいと思います。

マイナポータルとは政府が運営するオンラインサービスのことです。

今回の現金10万円一律給付は、マイナポータルから申請する事ができます。

 

しかし、申請するにはマイナンバーカードが必要となります。

しかし、マイナンバーカードでも利用者証明用電子証明書を搭載していないとダメ。

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マイナポータル申請方法に必用な物は?

 

マイナポータル申請方法ですが、必要な物は何?

ということですが、先程も書きました、マイナンバーカードが必要となります。

私も勘違いしていましたが、マイナンバーとマイナンバーカードは違うんです!

 

下記の画像を見れば分かります。

 

 

マイナンバーカードとは免許書みたいな感じですね。

プラスチック製のカードであり、顔写真が付いているので直ぐに分かると思います。

 

最初に自宅へ郵送されてきたのは、緑色の用紙ですが、これはマイナンバーですので、このカードだけでは本人確認用書類としては使用できません。

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マイナポータル申請方法はいつから開始?

 

現金10万円が支給される、特別定額給付金の申請ですが、いつから申請が開始されるのでしょうか?

時期についてですが、マイナポータルでの申請であれば、5月1日から申請可能となっている市区町村がありますので、ご自身が住んでいる場所によって違ってきますので、確認が必要です。

 

早い市区町村もあれば、遅い市区町村もありますので、確認が必要ですね。

人口の多い地区は時間がかかっているようです。

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マイナポータル申請方法ができない人は?

 

マイナポータルで申請できない人はどうするのか?

現金10万円の特別定額給付金を受け取る為には、オンライン申請と郵送で申請する方法がありますので、マイナンバーカードを持っていない方は郵送で申請する方法となりますので、注意が必要です。

 

郵送での申請は世帯主に届く申請書に口座番号などを記入し、口座を確かめられる書類のコピーと、本人確認用の免許書などのコピーを同封して返送すると申請口座に家族全員分がまとめて振り込まれる。

 

外国人を含め4月27日時点で住民基本台帳に登録されている全ての人が対象となる。

所得制限も無く、給付金は非課税となる。

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マイナポータル申請方法のまとめ

 

本日はマイナポータル申請方法についてブログを更新しました。

5月1日からオンラインでの申請がスタートしている市区町村がありますので、ご自身の住んでいる市区町村は対象になっているのか確認してみて下さいね。

 

マイナポータルでの申請の方が、手元に振り込まれるのが早いかも知れませんね。

郵送だと、事務処理に必用な時間がどうしてもかかってしまうので、遅くなってしまうかも知れません。

 

マイナンバーカードを持っていない方は、これを機に作成してみてはどうでしょうか?

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。





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