桐生祥秀の筋肉や身長体重について!中学時代や高校時代の動画も凄い!

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陸上短距離選手の桐生祥秀選手の筋肉が話題になっている!アスリートの肉体は日々のトレーニングや食生活で鍛えられているのだが、どんなトレーニングをしているのか、気になりますね!そして、桐生祥秀選手の中学時代や高校時代の成績なども調べてみたいと思います。





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桐生祥秀のプロフィール

 

 

名前:桐生祥秀 (きりゅう よしひで)

生年月日:1995年12月15日生まれ

出身地:滋賀県彦根市

身長:176cm

体重:70㎏

出身中学:彦根市立南中学校

出身高校:洛南高等学校

出身大学:東洋大学法学部

所属:日本生命

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桐生祥秀の筋肉について

 

桐生祥秀選手の筋肉についてネット上で話題になっていますが、流石アスリートですね!鍛えられた筋肉が凄いです!

ネットで筋肉について検索する人って、一体どんな人なんでしょうか?

二手に分かれると思いますが、桐生祥秀選手の様に短距離走が早くなりたい人や、桐生祥秀選手の筋肉や肉体に惚れている女性だと思われます。

 

桐生祥秀選手の筋肉は日々のトレーニングの成果の表れだと思いますが、どんなトレーニングをしているのか?

非常に気になりますね!

桐生祥秀選手のトレーニングについて少し調べて見ました。

 

 

このトレーニングはアテネオリンピック金メダリストである室伏広治選手のトレーニング方法である。

こういった、トレーニング方法をコツコツ継続する事で、怪我をしにくい体にするそうですね。

 

やはりスポーツ選手ですから、怪我をする事もあるでしょう。

筋肉を付けるだけがトレーニングでは無いんですね。

身体の体幹を鍛えたり、柔軟性をアップさせることも重要なんですね。

 

 

やはり世界で活躍するアスリートですから、筋肉も綺麗ですね!

何と言いますか、体に艶がある感じといいますか、無駄な肉が付いていない。

カッコいい筋肉の付き方をしていますね。

 

100mで9秒98というタイムを出しただけありますね!

やり投げや砲丸投げの選手と短距離走の選手とでは、筋肉の付き方が違いますが、短距離選手の筋肉の付き方は非常にカッコいいですね!

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桐生祥秀の中学時代と高校時代について

 

桐生祥秀選手の小学校時代はサッカー少年だったそうです。

しかも、色々なポジションをこなしていたそうですが、最終的にはゴールキーパーだったそうで、彦根市選抜チームに入るほどの腕前だったそうです。

なんかゴールキーパーって勿体ないような気がしますが・・・。

あれだけの足があるのに、フォワードでは無いんですね・・・。

 

中学校に入学すると、陸上部に入部し本格的に陸上競技を始める。

中学3年生の全国中学校体育大会では200m決勝で中学歴代6位となる記録を打ち出した。(21秒61)

しかし、21秒18の中学記録で優勝した選手に敗れ、惜しくも2位となった。

中学時代は腰痛や左ハムストリングスの肉離れに悩まされていた。

 

高校時代には京都にある洛南高等学校へ進学したが、高校のグランドは80mしかなかったそうです。

そんな環境の中、ミニハードルを中心にトレーニングを積んだそうです。

それでも桐生祥秀選手は結果を残した。

1年生の国体では100mを10秒58で制した。

 

2年生のぎふ清流国体100m決勝では10秒21を記録し、ユース世界最高記録、ジュニア日本記録、高校記録を塗り替えた。

 

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桐生祥秀のまとめ

 

本日は陸上選手の桐生祥秀選手について記事を更新しました。

2016年のリオデジャネイロオリンピックでは4×100mで見事銀メダルを獲得した。

2020年の東京オリンピックではどんな走りをしてくれるのか、非常に楽しみであります。

今後の桐生祥秀選手には大注目ですね!

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

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