紀平梨花の幼稚園時代が凄すぎる!片手で側転し跳び箱8段もクリアー!

フィギュアスケート

紀平梨花選手の幼稚園時代が凄いと話題になっているが、どんな幼稚園なんでしょうか?調べて見たところ『広田幼稚園』という幼稚園だそうですが、『ヨコミネ式教育法』を取り入れているとの事。一体どんな幼稚園なんでしょうか?気になりますね。本日は紀平梨花選手の幼稚園時代などを調べてみたいと思います。

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紀平梨花選手のプロフィール

 

 

名前:紀平梨花 (きひら りか)

生年月日:2002年7月21日生まれ

出身地:兵庫県西宮市

身長:154cm

体重:不明

血液型:O型

出身中学:西宮市立上ヶ原中学校→関西大学中等部

出身高校:N高等学校

家族構成:父・母・姉

 

スケートを始めたきっかけは3歳の頃。

母親と姉でスケートリンクに行った事がきっかけで5歳からスケート教室に入った。

スケート教室に入る子供はお金持ちの家なんだろうなって思いますが、他にも習い事をやっており、バレエ、体操、ピアノも習っていたそうです。

この3つの習い事を見ても、普通の家庭ではないなって思います。

紀平梨花選手はお嬢様なんだろうなー。

紀平梨花選手のご両親はどんな人物なのか気になりますね。

ご両親の事も何処かで記事にしたいと思います。

グランプリシリーズのNHK杯で優勝をした紀平梨花選手は、今後の女子フィギュアスケート界で大注目の選手となりそうですね。

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紀平梨花選手が通った広田幼稚園とはどんな幼稚園なのか?

 

紀平梨花選手が通った幼稚園は『広田幼稚園』という幼稚園だそうですが、少し変わった幼稚園との事ですが一体どんな幼稚園なのでしょうか?非常に気になりますね。

調べて見ましたが、場所は兵庫県西宮市広田町にある幼稚園です。

恐らく紀平梨花選手の自宅から近い幼稚園だったと思われます。

 

そして、『ヨコミネ式教育法』を取り入れた幼稚園だそうですが、このヨコミネ式教育法って一体どんな教育法なんでしょうか?

私も知らなかったので、ちょっと調べて見たところ、以下の教育法だそうです。

 

ヨコミネ式教育法は女子プロゴルファー横峯さくらさんの伯父にあたる横峯吉文氏が提唱した幼児教育法。「すべての子どもが天才である」という考え方を前提に、自ら学ぼうとする力に注目し、「心の力・学ぶ力・体の力」を育むことで子どもたちが持つ可能性を最大限に引き出すことを目的としています。

 

上記の様な教育法があるのすら私は知りませんでした。

世の中知らない事が多いですね、日々勉強ですね。

 

そんなヨコミネ式教育法で育った紀平梨花選手は4年間を広田幼稚園で過ごしたそうですが、非常に体育が得意だったとの事ですが、片手で側転したり、跳び箱も8段を幼稚園で飛んだと言われておりますが、その時の動画があるので見てみましょう。

 

2:20秒あたりから見れます。

 

片手で側転するって・・・。

私もやってみようと思いましたが、恐らく怪我をすると思うので辞めておきました。(笑)

しかし、跳び箱8段は凄い!

私が幼稚園だった頃は絶対に8段なんて飛んでいないと思いますし、8段の飛び箱さえ無かったような記憶があります。

そんな紀平梨花選手は小学校でも抜群の運動神経で毎年リレーの選手に選出されており、第一走者とアンカーを掛け持ちしていた時もあったそうです。

運動神経が良く無いとフィギュアスケートも出来ないと思いますし、これだけの成績も取れなかったと思います。

ご両親も趣味でスキーをやっていたそうですから、元々スポーツのセンスはあったんでしょうね。

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紀平梨花選手のまとめ

 

本日はフィギュアスケートの紀平梨花選手についてブログを更新しましたが、幼稚園時代から抜群の運動神経だった事が分かりました。

まだ16歳と言う若い年齢であるので、非常に今後の成長が楽しみな選手です!

怪我だけは注意して活躍して欲しいと願っております。

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

下記にもフィギュアスケート関連の記事がありますので、是非お読み下さい!

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