石川拓慎(駒澤大)がイケメンでカッコいい!箱根駅伝で首位の瞬間の動画も!

箱根駅伝

2021年に行われた第97回箱根駅伝は駒澤大学の総合優勝で幕を閉じた。

しかし、創価大学の優勝だと思っていたら、最後に大逆転劇が起きましたね!

しかし駒澤大学の10区を走った石川拓慎選手の走りは凄かった!

10区アンカーを走った石川拓慎選手がイケメンでカッコいいと話題にもなっているので、どんな選手なのか調べてみました。





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石川拓慎のプロフィール

 

名前:石川拓慎 (いしかわ たくま)

生年月日:1999年10月27日生まれ

身長:163㎝

体重:49㎏

出身中学校:千葉市立蘇我中学校

出身高校:拓大紅陵

出身大学:駒澤大学

 

石川拓慎の中学時代について

 

それでは気になる石川拓慎選手の中学時代について書いてみたいと思いますが、一体どんな選手だったのだろうか?

気になりますね!

 

プロフィール欄にも書きましたが石川拓慎選手は千葉県にある蘇我中学校の出身であり、中学時代も陸上部で活躍しておりました。

 

 

上記の画像は千葉県中学校駅伝大会の時の画像です。

中学時代も顔はあまり変わっていないようですね。

しかし、イケメンですね。

 

中学校時代の陸上成績ですが、全国大会等の大きな大会への出場は無かったようで、特に目立った成績は残していないようですね。

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石川拓慎の高校時代について

 

 

そして石川拓慎選手の高校時代についても調べてみました。

石川拓慎選手は中学を卒業後、拓大紅陵高校へ進学し陸上部に所属しておりました。

気になる陸上の成績は以下です。

 

 

拓大紅陵高校時代の石川拓慎選手ですが、特に大きな大会への出場は無かったようですね。

ほぼ無名の選手と言っても良いでしょう。

 

色々調べてみましたが、全国大会への出場等の記録も残っておりませんでした。

特に目立った選手ではなく、言い方は悪いですがごく普通の高校生だったようです。

しかし、中学時代もそうですが、高校時代もイケメンでした。

 

石川拓慎の苗字が違う件

 

石川拓慎選手ですが、中学と高校時代には『井内』という苗字となっております。

最初は別人かと思いましたが、そうでもないようですね。

なぜ苗字が違うのだろうか?

 

恐らくですが、ご両親の離婚等があったのかも知れませんね。

何か家庭の事情があったのは間違いなさそうです。

 

大学の学費等もありますので、親も大変だと思いますが、それでも大学を辞めずにいられるのも、親のおかげですからね。

 

父親と母親のどちらに付いたのかは分かりませんが、苗字が変わった時は少なからず、精神的にも影響があったと思います。

どちらにしろ、両親の離婚でしたら精神的にも良い状態にはならないでしょう。

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石川拓慎の2021箱根駅伝での1位の瞬間

 

石川拓慎選手が2021年の箱根駅伝で見事1位となった瞬間の動画ですが、何度見ても飽きませんね。

往路から箱根駅伝をテレビで見ていましたが、あのまま創価大学が優勝すると思っておりましたが、10区の最後でドラマがありましたね。

 

劇的な大逆転劇とはあのようなレースを言うのですね。

野球に例えると、サヨナラ満塁ホームランと同じですね。

本当に見ていて感動しました。

石川拓慎選手も良く走ったと思います。

 

創価大学のアンカーである小野寺勇樹選手を抜き去ったシーンもカッコよかったです。

小野寺勇樹選手も頑張って走っていた。

最後は力尽きてしまった感じでしょうか。

しかし、小野寺勇樹選手は抜かれましたが、まだ来年もあるので絶対に強くなってリベンジして欲しいと思います。

 

こちらは駒澤大学の石川拓慎選手が創価大学の小野寺勇樹選手を抜いて1位になったシーンの動画です。

 

10区でこのようなシーンが見られるのも珍しいですね。

駒澤大学は本当に強かったですね。

 

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石川拓慎のまとめ

 

本日は駒澤大学の石川拓慎選手について記事を更新しました。

10区で1位になった瞬間の石川拓慎選手の表情も非常にカッコよかったです。

本当に優勝おめでとうございました!

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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