飯塚脩人(習志野)投球動画や球種を調査!ドラフト指名にも注目の投手

高校野球

2019年の選抜高校野球大会の注目投手として習志野高校野球部の飯塚脩人投手について記事を更新したいと思います。飯塚脩人投手はストレートがMAX145キロという注目の投手です。秋の関東大会では3試合全てリリーフで登板で14回と三分の二を投げて17奪三振を奪った。甲子園では先発はあるのか?この辺りにも注目です!





スポンサードリンク


 

飯塚脩人投手のプロフィール

 

 

名前:飯塚脩人 (いいづか しゅうと)

生年月日:2002年3月20日生まれ

出身地:千葉県

身長:181cm

体重:78㎏

出身中学:習志野市立第二中学校

投打:右投げ左打ち

スポンサードリンク


 

飯塚脩人投手の球種や動画

 

気になる飯塚脩人投手の球種を調べて見ましたが、ストレート、カーブ、スライダーとの情報です。

MAX145キロを投げるストレートは伸びもあり、威力がある印象を受けました。

外角にあのストレートが決まれば、打者も中々手が出ないのではないでしょうか?

 

 

2019年選抜高校野球大会の甲子園のマウンドでは150キロを投げたいと語っていた飯塚脩人投手ですが、甲子園という大舞台ですから球速も後押しされて、目標の150キロがでる可能性もあります。

しかし、先ずは打者に対して丁寧に投げて欲しいと思います。

スポンサードリンク


 

飯塚脩人投手の中学時代

 

飯塚脩人投手は習志野市立第二中学校の軟式野球部に所属していた。

中学時代はエースではなく2番手、3番手の投手だったそうで、主に外野手としてプレーしていたそうです。

チョット意外ですね!

今まで甲子園に出場してきたエースを見ていると、中学時代からエースとして投げて活躍していた投手が大半ですが、飯塚脩人投手の場合は習志野高校野球部に入ってから覚醒した珍しいタイプの投手です。

しかも、ドラフト候補と言われる逸材でプロからも注目されている投手です。

 

なぜここまで成長する事が出来たのか?

飯塚脩人投手は1学年上のプロ野球選手である千葉ロッテマリーンズへ入団した古谷拓郎選手に指導してもらい、投球フォームやコントロールも学び、現在の投球ができるようになった様です。

冬場のトレーニングでは、下半身強化を中心にトレーニングし、投球の基礎となるフォームと体力づくりに力を注いできた。

このように毎日のトレーニングを積んできた成果が今の飯塚脩人投手だと思います。

飯塚脩人投手がここまで成長できたのも、周りの方々の指導もあったからだと思いますが、一番は飯塚脩人投手本人が強い気持ちをもってトレーニングしてきたからだと思いますね。

1年生の時のストレートは120キロ台だったそうです。

そう考えると、かなり成長したと思います。

 

そう考えると、やればできるんだ!

そんな気持ちになってきますよね。

私も中学時代はエースでしたが、高校では外野手でプレーしました。

しかし、本当は投手として甲子園を目指したかった・・・。

もっと自分に正直に生きる事ができれば、投手として高校生活を送る事ができたと思います。

簡単に言えば、自分の気持ちを表に出す事が出来なかったんですね。

情けないですが(笑)

 

このブログを読んでいる方で、投手として甲子園を目指している人は、飯塚脩人投手のように頑張れば何かを掴むことができるのではないでしょうか?

思っていても何も始まらないし、何も変わりません。

自分が変わりたいなら即行動です!

今日から頑張りましょう!

スポンサードリンク


 

飯塚脩人投手のまとめ

 

本日は習志野高校野球部の飯塚脩人投手について記事を更新しました。

2019年の選抜高校野球大会では先発するのかリリーフするのか、分かりませんがどちらにしろ注目の投手ですので、テレビに張り付いて見たいと思っております。

甲子園での小林徹監督の采配にも注目です!

 

飯塚脩人投手が語っていた150キロのストレートが甲子園で見られるのか?この辺りにも注目していきたいと思います。

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

下記にも高校野球関連の記事がありますので、是非お読み下さい!





スポンサードリンク